煙台斗元金属有限公司は総合的な金属、木製工芸メーカーで、最先端の製造技術を導入しており、工場敷地面積は11,000平方メートル、建物は5,000平方メートルです。
主な製品としてフェンス、ガーデンファニチャー、エクステリア,室内装飾品等の多種に渡る工芸品を製造しておりますが、新しく独自に開発した樹脂工芸品の加工技術は小さいもので数ミリから、大きいものでは数メーターのものまで可能で、モニュメント製品などがあります。
全ての製品の型は自社製作の物で、その加工方法には鋳造、鍛造、金属プレス、鉄線溶接などがあり、鋳造には銅、アルミ、鉄などがあります。そして表面処理法としては吹き付け塗装や粉末塗装などがあります。
こうした製品はヨーロッパ、アメリカ、アジア各国へ輸出されており、独自の設計及び工芸技術、最高級の品質、リーズナブルな価格で国内外市場で高い評価を頂いております。
これからも、各界からのお客様に工場見学において頂き、納得し安心して仕事をお任せ頂けますことを心から希望しております。